北欧買付、後半の日程中の出来事です。

今日も、サクサク予定をこなして と、早足で歩いていると・・・

ん?! ちょっと待って下さい!!!

街中に突然・・・PH5ってことはないですよね・・・?
デンマークだし、あり得るのか、と納得したものの、
































隣のウィンドーには、

色違いのPH5

背景が白いので、より際立って見えます!きれい!
本当は中を見たいと思っていると、どうやらOPEN前の時間なので、中は見れない。
残念。。。

っと、通り過ぎるところだったのですが、戻って













この扉の脇を見て、びっくり!
”Louis Poulsen” って、ルイスポールセンですよね。
えーっ、せっかくだから中も見たかった。。。

と、次の予定もあるので、この2枚の写真を撮って移動。

後で調べたところ、この建物はLouis Poulsenの本社だったようです!!!
どうりで、立派な建物に立派なサイン。(サインはぶれてました 泣)
次回は見たいなと思いつつ、見れませんでした。


さて、お店に戻って、
Louis Poulsenつながりで、こちらのライト、


北欧インテリアをカッコ良くまとめたい方にオススメです。
 


1930年代にデザインされ、今では廃番になっています。
現在店頭にございますので、ぜひ実物をご覧ください。

北欧の照明の特徴は、電球の眩しさを感じさせないリラックスできる明かり。
それぞれのデザイナーが工夫を凝らして、デザインされています。
たとえ、LEDの明るめの電球を入れたとしても、明るいけど眩しくない!
という不思議な感覚になります。



電球の明るさ比べを体感したい方は、ぜひご来店の際にスタッフにお声掛けください。